PROBLEM
こんな悩みありませんか?
若手があまり
新しい取り組みが
現場に定着しにくい
管理職と若手で
考え方にズレを感じる
気づかないうちに、会社の「当たり前」が固定化し、変化が見えにくくなっているかもしれません。
APPROACH
若手の問いで、
当たり前を揺さぶる
外からの新鮮な問いが思考を刺激し、社内の対話を生み出します。
それは、これからの時代に必要な変化のきっかけになります。
なぜ、今のやり方を続けているのか
その考え方は、今の時代にも合っているのか
もっと違う進め方はないのか
PROGRAM
若手の視点と社内の対話をつなぐ4つのステップ
若手発散セッション
企業テーマに対して、若手人材が自由に意見や仮説を出します。
社内発散セッション
社員が現場の考えや背景を言葉にし、課題を整理します。
問いの循環・共有
若手と社員の視点を照らし合わせ、違いと可能性を重ねます。
小さな実践へ
新たな発想や改善案を、具体的な行動へつなげます。
GOAL
自分たちで変える組織へ
外部が答えを与えるのではなく、対話を通じて一人ひとりが考え、語り、行動できる状態をつくります。
プログラムについて相談しませんか?
企業の課題や実施時期に合わせてご案内します。
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